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当院について 当院について

当院紹介

「一隅を照らす灯火になる」。半世紀守りつづけた信条です。

小沢眼科外観

小沢眼科医院は、1946年に旧市内では初の眼科医として開業しました。以来、半世紀を超えて安心と信頼をモットーに地域のみなさま方への医療サービスの提供に努めてまいりました。 ここまで長くつづけられたのは患者さまの視点を最優先に考えた取り組みの賜物だと思っています。
わたしたちは北陸では他院に先駆けて最新鋭の医療機器を導入し、それらの機器が最大限に機能する医療システムを整えてきました。
ここ10年間の小沢眼科の歩みを年表に示します。

小沢眼科

小沢眼科のあゆみ

1999年 北陸初 レーシック手術開始
2006年6月

CXⅢ対応ソフト導入(CATZ,OPD‐CAT実績多数)

2008年1月 北陸初 多焦点眼内レンズ手術開始
2009年4月 ニューカスタムレーシック開始
2009年4月

北陸初 先進医療として、当院の多焦点眼内レンズ手術が
厚生省に認可される

2009年8月 日本初 最新型レーザー装置「Quest」導入

レーシックの分野におきましては、北陸初で1999年にスタートして以来、2006年にはニューカスタムレーシックを導入してCATzなどの新しい照射方式を採用しております。それにより従来では治療困難であった方に視力回復の道を開きました。
更に2009年には、日本初のNIDEK社製最新鋭エキシマレーザー装置「クエストQuest」を導入いたしました。この装置は世界トップクラスの照射精度を誇ります。「Quest」導入以来、ウェイブフロントガイディッドレーシックの精度が圧倒的に向上し、“視力の質の向上”が真の意味で達成されることとなりました。
多焦点眼内レンズによる老眼治療におきましても、2008年に北陸初で治療を開始し、2009年には北陸初の「先進医療」として厚生労働省より認定されました。
「一隅を照らす灯火になりたい。」創業時に立てた志は今も変わっておりません。

□ 専門別外来(月1回程度)

小沢眼科では月に1回程度、各分野の専門別外来があります。月によっては担当のドクターの診察がない場合もありますので、あらかじめお電話にてご確認下さい。

・角膜  ・網膜/硝子体  ・斜視  ・眼瞼/眼窩

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院長紹介

小沢眼科医院院長 小沢正康

小沢眼科医院 院長
小沢 正康

昭和55年大阪大学医学部卒業。
大阪大学病院、松山赤十字病院勤務。
昭和60年より高岡市で開業。
著書/4人の眼科医による「正しい近視治療の受け方」


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診察時間

AM 9:00 ~ PM 12:00
PM 2:00 ~ PM 6:00
※土曜日も通常通りPM6:00まで診療しております。

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休診日

休診日…日曜日、祭日
各種社会保険・労災・生保指定医
※土曜日も通常通りPM6:00まで診療しております。

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交通アクセス

■ JR高岡駅から
徒歩15分、コミュニティバス8分
※JR高岡駅の時刻表・情報はこちら→JRおでかけネット/えきサイト高岡
※コミュニティバスの時刻表はこちら→加能越鉄道/コミュニティバス
(6番・坂下町にて下車。小沢眼科医院の目の前になります)

■ 車で来院の方へ
高速…能越自動車道/高岡インターより15分
北陸自動車道より、能越自動車道(高岡方面)へ乗換え高岡インターで下車 。高岡インターより国道8号線を高岡方面へ。昭和町交差点で右折(高岡駅方面)、片原町交差点を左折して3つめの信号(坂下町)を左折。50メートルくらいで右手に当院が見えます。

高速…北陸自動車道/小杉インターより20分/砺波インターより30分
北陸自動車道を小杉インターで下車。472号線を新湊方面へ。鏡宮交差点を左折、高岡方面へ。「高岡市役所」の表示の処で156号線に下り、左折(高岡駅方面)。坂下町の信号を右折して50メートルくらいで右手に当院が見えます。

駐車場は医院のななめ向かいに1つ、同じ並びに1つございます。

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大学との連携

当院では京都府立医大との連携治療を進めております。
最新技術を取り込んだ術式により一部、照射が行えなかった方でもレーザー手術が行えるようになりました。(詳しくはお問い合わせ下さい。)
また、万が一感染などの重大な合併症が生じた場合(当院では1例もありません)、大学とのホットラインにより迅速に対応することができます。